「誠実な情報開示」と「共感を呼ぶブランド発信」の高度な両立
ESG評価上位の国内先進50社から紐解く、コミュニケーションの最前線
本資料は、姉妹メディア「サステナビリティ・コミュニケート」にて実施した、『サステナビリティレポート及び統合報告書における開示状況の分析』と同様の調査対象企業50社について、「サステナブル・ブランディング」観点でも別途調査を行ったものです。
【最新版】制度化された開示基準やダブルマテリアリティへの対応が進む ~2026年度注目のサステナビリティテーマの開示状況調査~
膨大なリソースが求められる開示対応を行い外部評価をクリアしながらも、同時に「自社らしさ」を社会へ発信し、ステークホルダーの心を動かす「ブランド価値の向上」を見事に両立させている企業の姿を分析、優れた事例を探求しました。
戦略的なサステナブル・ブランディングのヒントとして、ぜひご活用ください。
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※事例については本資料には掲載しておりませんのでお問い合わせください。
※お申込みいただいた方にダウンロード用URLをお送りします。※コンサルティング会社様、制作会社様など同業者のお申込みはご遠慮いただいています。
[こんな方におススメです]
サステナビリティの社内浸透、サステナビリティ視点での広報・マーケティング、サステナビリティ視点を取り入れた事業開発やサービス開発にかかわる方。
特に下記課題をお持ちの方におススメです。
- インターナル(社内)
理解・浸透の不足: 経営層の想いが現場に届かず、他人事になっている
認知度の低さ: 自社のパーパスやマテリアリティを「見たことがない・知らない」社員が多い
営業・接客への不安: 環境配慮商品の本当の価値を、お客様に自信を持って伝えられない
意識の分断: 推進部署と現場部門で、熱量や認識に大きなギャップがある
- エクスターナル(社外)
ウォッシュへの懸念: 「グリーンウォッシュ」「サステナビリティウォッシュ」「SDGsウォッシュ」への批判が怖く、発信にブレーキがかかっている
攻めの姿勢の欠如: リスク回避の「守り」の情報発信ばかりで、ファンが増えない
採用ブランディング: 企業の志を伝え、共感する優秀な人材からの応募を増やしたい
共創パートナーの開拓: 自社一社では解決できない課題に向け、志を共にする企業と繋がることができない
インターナル・ブランディングとエクスターナル・ブランディングとは
株式会社YUIDEAについて
2000年よりCSR・環境広報の分野に携わり、20年以上にわたって年間50社以上、延べ1,000社以上のレポート制作を支援し、その情報収集力、専門性、対応力を培ってきました。
現在も数多くのサステナビリティレポート・統合報告書等の制作や、ESG評価機関への対応・マテリアリティ(重点課題)の特定をはじめとする各種コンサルティング、さらにはインターナル(社内)・エクスターナル(社外)両軸におけるサステナブル・ブランディング支援まで、サステナビリティ経営を推進するうえでの課題を解決するさまざまなサービスを提供しております。
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